明日、私は誰かのカノジョ14

この記事ではサイコミで連載中の漫画、をの ひなおさんの「明日、私は誰かのカノジョ」14話のネタバレと感想をお届けします!

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明日、私は誰かのカノジョ14話のネタバレ

リナと雪と飯田の3人で、約束通り食事を始めます。

雪は飯田にはじめましてと挨拶をします。

飯田は、リナがいつも雪の話ばかりしていることや、雪を1番の友達だと話しているということを明かしました。

驚く雪に、リナは本当のことだからと無邪気に肯定します。

飯田は、実物の雪はリナからいつも写真で見せてもらっていた印象よりも、ずっと綺麗だと外見を褒めました。

雪は喜ぶよりも飯田への警戒心を保ったままで、ぎこちない反応をしていました。

リナは、そんな雪の気持ちに気づかず飯田のことをベタ褒めしました。

かっこよくて仕事もできるから大好きだとぞっこんな様子を隠しません。

飯田は照れる様子を見せつつ、リナと自分の関係を説明しようとしました。

雪は気を利かせて、リナから大体聞いているからと遮るのでした。

そして、3人はお互いの出会いに乾杯をします。

その後の場面でも食事会は続き、雪と飯田は2人で会話を弾ませていました。

レンタル彼女の客に飯田に近い年齢層のさまざまな業種の男がいることからも、雪は飯田とスムーズに話を合わせることができました。

飯田の上司が仕事でやたらと横文字を多用するようになり、話がわかりづらくて困っていると飯田は愚痴を言いました。

雪はレンタル彼女での似たような客を思い出し、自分の知り合いにもそのような人がいると話を合わせました。

2人が繰り広げるトークに、当然リナは入り込むことができず、傍でおいてけぼり状態です。

つまらなくなって、リナはトイレに行きました。

リナは自分から雪と飯田を合わせようとセッティングしたものの、素直に喜べずに複雑な気持ちになっていました。

それに、飯田との会話の中で雪が年上の知り合いがいると話していたことに、そんなことは聞いたことがなかったとモヤモヤしてしまいました。

振り返ると、雪といる時にはリナがいつも自分の話ばかりして雪は自分の話をすることがほとんどない、という事実に気づくのでした。

そんな時、リナのスマホが鳴りました。

この前ナンパして3Pをした男のうちの1人、黒髪で短髪の雄大からでした。

もう1人の男と飲んでるからリナも来ないかという誘いのメッセージでした。

楽しげな様子の画像も送られてきました。

リナは行くわけがないとイライラしていました。

ホテルに行った日から一度も連絡が来ていなかったので今さら、という感じでした。

どうせ飲みに誘うのは口実で、その後ホテルに行ってまた3Pがしたいだけだろうと勘繰りました。

そして、リナは雄大からのメッセージに行かないという返事をしました。

リナがトイレに行っている間、雪と飯田はリナの誕生日の話をしていました。

飯田はサプライズ演出をするために、雪に協力を持ちかけていました。

雪はリナの喜ぶ笑顔を思い浮かべ、快諾しました。

そして2人は連絡を交換することになりました。

食事を終えると、リナは3人で買い物に行きたいと飯田にねだります。

けれども、雪は帰ってレポートを片付けなければならないから2人で楽しんできてほしいと断りました。

飯田は雪に今日のお礼を伝え、雪もごちそうさまでしたと礼儀正しく挨拶をしました。

2人と別れた後、雪のスマホにメッセージが届きます。

差出人は飯田でした。

リナの誕生日のことに関するメッセージでした。

一方、飯田の方はリナに早く行こうと促されています。

飯田は謝りましたが、リナは複雑な表情で見ていました。

明日、私は誰かのカノジョ14話を読んだ感想

飯田と雪が初対面となりましたが、おいてけぼり状態で会話に入れなかったリナの気持ちはわかります。

雪が大人すぎるだけで仕方ないことだと思いました。

飯田はなんとなくリナに冷めてきているような気がするので、尚更リナにはない魅力をもつ雪の方に関心が傾いているのでは、と感じました。

誕生日のサプライズの話も、飯田はリナを喜ばせたいのではなく、雪と連絡先を交換して親密になりたいという下心から考えたんだろうなと思いました。

雪には飯田と親密になる気はさらさらないと思いますが、このことがきっかけで2人の友情にヒビが入ることにならないかと心配になりました。


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まとめ

「明日、私は誰かのカノジョ」のネタバレと感想をご紹介しました。

気になる続きは、どんどんネタバレ更新していきます!

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