ブルーロック ネタバレまとめ

この記事では、週刊少年マガジンで連載中・ノ村優介さんの「ブルーロック」のネタバレをまとめてお届けします!

最新話から最終回まで随時更新していきますでの、お好きなところをチェックしてくださいね!

ブルーロック 1表紙
原作:金城宗幸
漫画:ノ村優介


目次

「ブルーロック」ネタバレ一覧

読みたい話数をタップすると、詳しいネタバレを読むことができます♡

15巻

122話 123話 124話 125話
126話 127話 128話 129話
130話 131話

 

16巻

132話 133話 134話 135話
136話 137話 138話 139話
140話 141話

 

17巻

142話 143話 144話 145話
146話 147話 148話 149話

最新話が配信され次第、更新していきます♪

「ブルーロック」を無料または最安で読めるサイト一覧

文字のネタバレより、漫画で読みたい!絵を見ながら入り込みたい!
でも、一番安く…できればタダ読みしたい…という時は、電子書籍サイトを使うのがオススメです。

スマホで漫画が読める電子書籍サイトですが、初めての登録無料ポイントがもらえます。

このポイントを使えば、タダ読みすることも。

50%や70%くらいの割引クーポンをもらえることもあるんですよ。

サイトによって、もらえるポイントやサービス内容が全然違ってきます。
実際に比較しまくって絞り込んだ、良いとこ取りできるサイトをご紹介します。

無料で読める!

サービス名 特徴
コミック.jp 30日間無料
初回1350ポイントもらえる
購入額10%還元

⇛2冊分無料

U-NEXT 31日間登録無料
初回600円分ポイントもらえる
⇛1冊分無料


無料登録で500円分ポイントもらえる
初回50%OFF
100冊までOK)
登録無料

⇛1冊分無料
ぱる太ぱる太

無料登録すると2450円分無料で読めるってことだね

 

半額で読める!

サービス名 特徴
まんが王国 画像 毎日来店ポイント
毎日最大50%還元
登録無料
ebookjapan 画像 初回50%OFF
初月10倍ポイント還元
登録無料

ぽる太ぽる太

スマホで読むなら、クーポン使わなきゃもったいないよね♪



あわせて読みたい
お団子女の子

もっと詳しく知りたい時は、こっちの記事をよんでね!


「ブルーロック」最新話から最終回までのネタバレ

122話ネタバレ【ヘッドライナー】悪魔の投入

前半はブルーロックが1点リードして終了しました。

実況席では、解説の夏木がブルーロックは今までの日本サッカーにはなかったタイプのチームですごいと褒めています。

しかしこのまま糸師冴が負けるとは思えないとも告げました。

後半の展開により注目だと話し、90分経って同店だった場合は延長・PKなしのドローとなると実況は話します。


>>ネタバレの続きはこちらから

123話ネタバレ【世界一】

前半を2-1で勝ち越したブルーロック。

ロッカールームは喜びから、盛り上がっていました。

氷織が千切に足は大丈夫かと声を掛けながらボトルを渡します。

まだ走れる、と答えながら千切はそのボトルを受け取りました。


>>ネタバレの続きはこちらから

124話ネタバレ【ナイトスノウ】糸師兄弟の夢

冴に憧れてサッカーを始めた凛。

冴と凛はダブルストライカーとして恐れられるほどに…

凛は冴の要求に応え、動きます。

兄とやるサッカーは楽しいと、凛は思っていました。


>>ネタバレの続きはこちらから

125話ネタバレ【ぐちゃぐちゃ】兄の夢を壊すために

将来の夢、と言うテーマの作文を読む小学生時代の凛。

凛の将来の夢は、兄のようなサッカー選手になることでした。

兄が世界一のストライカー。

そして自分が世界二のストライカーになり、W杯で優勝すると――…

しかしその二人は現在夢をかけて1on1をすることに…


>>ネタバレの続きはこちらから

126話ネタバレ【2nd HALF】攻撃性の変化

いよいよU-20とブルーロック戦、後半戦のスタート。

U-20から士道が出て来たのを見て、凛はめんどくさいと漏らします。

士道は凛を見つけるなり絡んできました。

どっちがNo1か決着をつけようと告げる士道。

挑発をしてきた士道を潔が止めます。


>>ネタバレの続きはこちらから

127話ネタバレ【ドラゴン・ドライヴ】恐ろしいコンビネーション

冴から士道へのパスをどうにか止めた二子。

しかし足への危険なタックルのため、二子にはイエローカードがでてしまいます。

二子は士道に向かって、踏んでしまってごめんなさい害虫さんと嫌味を言いました。

キレて襲い掛かろうとする士道。


>>ネタバレの続きはこちらから

128話ネタバレ【交代劇】交代するのは?

士道と冴による連動でゴールが決まり、会場が湧きたちます。

歓声に、士道は恍惚とした表情を浮かべました。

蜂楽は今のは止められないでしょと一言漏らします。

冴と士道の「化学反応」。


>>ネタバレの続きはこちらから

129話ネタバレ【冷徹と変幻】氷織と怜王の役割

氷織と怜王が投入され、ここがターニングポイントだと考える潔。

前線に氷織が入ったことで戦術が変更されます。

前半は凛を中心とし、みんなが走り回る「動」の戦い方。


>>ネタバレの続きはこちらから

130話ネタバレ【世界はまだ俺を知らない】士道の生存本能

士道のシュートコースを怜王が塞ぎ、ボールはサイドアウト。

怜王の身体能力で再現ができる動きであればどんなプレーであっても99%のコピーができます。

そしてこの試合を勝ち抜いて、怜王はもう一度ストライカーを目指すと決めたのでした。


>>ネタバレの続きはこちらから

131話ネタバレ【教えた感情】ブルーロックの未来

士道のゴールが決まります。

この試合で最初にFROWへと至ったのはお前だったか。

そう絵心は漏らしました。

ゴールを決めた士道は獣のように、雄たけびを上げながらピッチを跳ね上がります。

観客や実況もスーパープレーに沸き立ちました。


>>ネタバレの続きはこちらから

132話ネタバレ【独裁の王】ジョーカーの王様

逆転されたブルーロックは最後の交替枠を使うことに。

乙夜に代わって、馬狼がピッチへとやってきます。

馬狼はすでにやる気十分と言った様子で、交替する乙夜に殺気を消したらどうだと言われるほどでした。


>>ネタバレの続きはこちらから

133話ネタバレ【極限集中】愛空の覚醒

馬狼は潔からボールを奪うとそのままゴール前へと走ってきます。

しかしそこに止めに来たのは蛇来。

仲間からボールを奪った馬狼のことを奇天烈な切り札だと言います。

馬狼が一瞬ペナルティエリアの中を見ました。

パスなのか?と考える蛇来。


>>ネタバレの続きはこちらから

134話ネタバレ【花】

最初はストライカーになりたいと思っていた愛空。

愛空はコーチたちに天才だと、チームのためにプレーを、愛空がいれば他のアタッカーが活かせる…そう言われてきました。

「誰かのために」そう、指導者たちは愛空に教えてきたのです。


>>ネタバレの続きはこちらから

135話ネタバレ【鯱(シャチホコ)】カウンター返し

愛空がブルーロックの攻撃を連続でクリアしたことに実況席は激しく興奮していました。

そしてボールは冴へと私U-20がカウンターを始めます。

冴を中心にU-20メンバーはブルーロック側のゴールへと走り出しました。

冴を止めようとする烏。


>>ネタバレの続きはこちらから

136話ネタバレ【集大成】揃ったピース

我牙丸が守り、怜王から凪へのロングパスが通ります。

よく凌いだものだと潔は思っていました。

そしてここで今度こそ決めると、カウンターへと潔たちは向かいます。

ゴールへと向かっているのは潔、凪、凛、馬狼の四人。

数的にはU-20は5人で守っているため不利でした。


>>ネタバレの続きはこちらから

137話ネタバレ【最後の一歩】光を食らう馬狼

ストライカーとは全責任を負って、最後の一秒まで戦う人間のこと――

それは絵心の言葉でした。

凪から放たれたボールを先取しようと争う冴と潔。

冴にすべて読まれていたとしても、潔はゴール前の一瞬がまだ残っていると勝負に出ました。


>>ネタバレの続きはこちらから

138話ネタバレ【一心同体】チームの熱

潔と凛の間に飛び込んできた馬狼のスーパースライディングシュートで、ブルーロックがついに同点に追い上げました。

ユニフォームを脱ぎ、咆哮するかのような馬狼のもとに烏や凪、そして潔が集まってきます。

馬狼のその獣のような様に潔は思わずぞくりとしました。


>>ネタバレの続きはこちらから

139話ネタバレ【シンクロ】次のステージ

凪のパスや、馬狼の動き…

そして冴のブロックはすべて、自分ではなく潔が作り出したゴールだと凛は考えます。

いつの間にかこのフィールドは潔を中心に回っていることに凛は気付きました。

しかし潔は、ブルーロックの中心は凛なのだと考えています。


>>ネタバレの続きはこちらから

140話ネタバレ【真髄】冴を殺す存在

冴一人でゴールまでの道を切り開いていきます。

怜王は雪宮へとカバーを頼みました。

そして冴を追いかける凛は、冴と同調しようと必死です。

自分が冴だったらどうやってブルーロックを壊すか――?


>>ネタバレの続きはこちらから

141話ネタバレ【怪物夢中】蜂楽の出番

ラストピースは自分でしょ、と言いながら潔の隣にやってきた蜂楽。

いいとこに来た、と返す潔。

しかし蜂楽は潔のサポートのつもりではなく、自分のゴールのためにここに来たのだと告げます。


>>ネタバレの続きはこちらから

142話ネタバレ【世界標準】2チームの総力戦

蜂楽のシュートは閃堂によってブロックされました。

閃堂のことを伏兵エースと呼び、今日は俺の日ではないと蜂楽は言います。

そしてブロックされたボールは愛空のもとへと。

愛空は閃堂に向かって守って終わりなのか?!と言い、閃堂を立たせます。


>>ネタバレの続きはこちらから

143話ネタバレ【ひとりじゃない】気付いた凛

激しい攻防戦に会場は盛り上がっていました。

実況はその様子をまさに死闘だと話します。

解説の夏木は、この試合がこんなに面白いなんて聞いていないと震えています。

ブルーロックは強すぎで、その相乗効果でU-20の動きも今までで一番よくなっていると話す夏木。


>>ネタバレの続きはこちらから

144話ネタバレ【性癖】凛のFROW

コーナーキックを防いだブルーロック陣は氷織がボールを持って、カウンターへと向かいます。

ラスト2分を切り、最後の逆襲のスタートです。

氷織はどこから崩そうかと冷静に考えます。


>>ネタバレの続きはこちらから

145話ネタバレ【Born Slippy】愛空と凛の戦い

あと一体、ぐちゃぐちゃにしてやると考える凛。

自分を縛るすべてのものを凛は壊そうと考えていました。

ぐちゃぐちゃになるのは、自分の過去とこの戦場のすべてだと思う凛…


>>ネタバレの続きはこちらから

146話ネタバレ【FINAL MATCH UP】残り一分での戦い

アディショナルタイム一分——

凛が放ち、ゴールポストに跳ね返ったボールは冴が奪いました。

その様子を絵心は黙って見ています。

冴がボールを受け取ったことで、士道は激熱な展開になると確信して急いでブルーロックのゴールへと走り出しました。

まじかと驚く十兵衛。


>>ネタバレの続きはこちらから

147話ネタバレ【終撃】最後のゴールを決めたのは?

子供の頃――

突然試合に飛び込んできた凛を叱るでもなく、撫でて自分とサッカーをしろと告げた冴。

そして冴は、自分の次に凛は凄くなれると言ったのでした。

そして今、そんな二人が最後のマッチアップ——…


>>ネタバレの続きはこちらから

148話ネタバレ【宣言】ブルーロックの今後

ただ一人ゴール前に残っていた潔が、凛からのパスをゴールに決めたことでブルーロックは勝利しました。

実況が潔の名前を読み上げ、ブルーロックが逆転したことを知らせます。

そして試合終了のホイッスル——

アンリの目に溜まっていた涙がこぼれ落ちました。


>>ネタバレの続きはこちらから

\500円分無料+100冊半額クーポンGET/
>>まるごと1冊タダ読みできる♡<<