ブルーロック156

この記事では、週刊少年マガジンで連載中・ノ村優介さんの「ブルーロック」156話のネタバレと感想をお届けします!

ブルーロック 17表紙
原作:金城宗幸
漫画:ノ村優介


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ブルーロック156話のネタバレ

後を頼んで絵心のホログラムが消えて行きます。

國神に、ノエル・ノアが加わり、新しいトレーニングが始まることに潔は興奮している様子でした。

その時、扉が開き、ノエル・ノアがゴールまで進むように指示を出します。

自分たちはそこで待つと話すノエル・ノア。

扉が開いた先には広い空間がありました。

床に数字が表れます。

それは10から9へ——カウントダウンでした。

いきなりのドイツのチームとの勝負…

一同はやる気満々と言う様子で準備を始めます。

カウントが7になったころ、潔が國神に声を掛けました。

敗者復活戦があったなど知らなかった——おかえり、ヒーローと國神に告げる潔。

潔は勝ち上がってきたのが嬉しいと言い、また一緒に闘えると…

しかし國神はやめろと返します。

自分はもう、ヒーローではないと…

そんな青臭い戯言は地獄に置いてきたと國神が言います。

そして——世界一になるのは自分だから覚悟しろと國神は告げるのでした。

一体何があったんだ——と思う潔。

そして…わからないけれど、戦うしかないと。

カウントダウンが1となり、戦いが始まります。

潔たちは新たな舞台へと飛び込んでいきました。

ファーストステージは直線ダッシュ。

國神が先に行きます。

潔はそれに驚き、身体能力が上がっているのかと考えました。

そして次のゾーンは坂道ダッシュ。

かなりの急斜面で、これは馬力が必要だと思う潔。

その時、ドイツのメンバーが先に駆けて行きます。

同世代のドイツメンバーに置いていかれてたまるものかと潔が必死に食らいつきました。

次のステージはラダースプリント。

置かれた梯子上の上を潔たちは必死に進みます。

走る潔の脇には秒数が表示されました。

それぞれのゾーンで能力を計測しているのかと察する潔。

これはすべての基礎能力が試されるトレーニングなのだと——

そして次のゾーンはステップジャンプのソーンでした。

このゾーンでは自分のジャンプ力に合った足場でなくては落ちてしまうと潔が思います。

ブルーロックの中でドイツチームについていけているのは國神だけでした。

その時、はじめに誰かがゴールされた報せが——

悔しそうな表情を漏らす潔。

食らいついてやる——と潔が大きくジャンプをします。

そして最後のゾーンへとやってきた潔。

自分の価値を証明するのだと潔は思います。

最後のゾーンはポールドリブル&シュート。

造られた道の上をポールを避けながら潔はドリブルで進んでいきます。

焦るな、と自分に言い聞かせる潔。

こういう時はできることを確実に一つずつクリアして、ベストを尽くせばいいのだと——

そしてラストの一つを抜け、ゴールポイントを狙うだけ。

ハイスコアへと潔がボールを蹴りだしました。

しかしそこに、潔に会いたかったと言って現れたドイツの選手。

彼もまたボールを蹴り、潔が放ったボールへとわざと当ててきました。

その男は自分がカイザーだと自己紹介します。

不可能を啓示する存在…

跪け、と潔に向かってミヒャエル・カイザーは告げるのでした。

 

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ブルーロック156話を読んだ感想

國神、やっぱり風貌だけではなくかなり性格も変わってしまいましたね。

しかし厳しい環境だったから仕方ないのかもなぁというのもあります…

前はもっと他人を思いやったり、人間っぽさがあったと思うんですが、冷酷な感じがしてしまいました。

前のように話すことはもうないのかもなぁ…そう思うと少し寂しいですね。

そしてカイザーが登場しました。

どうやら潔に注目?しているよう。

しかしいい意味なのか、悪い意味なのか…

少しわがままそうなカイザーは一体どういう人物なんでしょう?


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お団子女の子

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