魔王城でおやすみ263

この記事では少年サンデーで連載中・熊之股鍵次さんの「魔王城でおやすみ」263話のネタバレと感想をお届けします!

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魔王城でおやすみ263話のネタバレ

会議室に一番にやってきたまおうしゅうどうし。

座って待っていようとしたまおうしゅうどうしですが、何か声が聞こえることに気付きます。

こっちこっちと言う声に、まおうしゅうどうしはどこなんだいと返しました。

すると頭上から叫ぶ声が…

するとまおうしゅうどうしの角の間には小さな姫がいたのでした。

でびあくまのお腹で寝るために小さくなった姫。

姫はシルモスに頼んだそう…

だからってどうして自分の帽子に入ったのかとあくましゅうどうしが言います。

お菓子がたくさん入っていたからと姫が答えます。

あくましゅうどうしはこの後の会議で予定していた議題より先にこの話をしようと考えました。

小さすぎて近づかないと声がよく聞こえない…と思うあくましゅうどうし。

そこに魔王が入ってきます。

それに驚いたあくましゅうどうし。

姫が袖口から服の中に落ちて行ってしまいました。

あくましゅうどうしが姫のことについて話をしようとするも、タソガレが魔王城にスパイが潜り込んでいると言う話を始めます。

議題が重すぎて、姫の話が切り出せないあくましゅうどうし。

この規模の組織ではスパイの一人や二人織り込み済みではないかという質問が。

しかし今回は十傑内にスパイが潜んでいた可能性があるのだと魔王が言います。

何とかやり過ごして会議後に言おうとするあくましゅうどうし。

しかし姫はあくましゅうどうしの腕を上り始めました。

魔王は怪しい者を見つけた時はすぐに報告するようにと告げます。

その時——

あくましゅうどうしは姫によじ登られて悶えていました。

怪しい動きと声のあくましゅうどうし。

姫は肩へと到達します。

しかし姫はそこから更に移動し、心臓のあたりへと。

あくましゅうどうしは叫び声を上げました。

さすがに怪しいのではないかと十傑たちはまおうしゅうどうしのことを疑い始めました。

何でもないと口にするあくましゅうどうし。

平常心を保とうとするも、姫はベルトを超えて下半身に向かおうとしていました。

あくましゅうどうしはさらに怪しい動きを見せました。

魔王たちにバレても姫を止めるか、恥を避けるために黙っておくかでまおうしゅうどうしは悩みます。

あくましゅうどうしが選んだのは——

姫にその先は下半身だから行ってはだめだ!と叫びます。

恥をかいてでも姫を止めることをまおうしゅうどうしは選んだのでした。

あくましゅうどうしは倒れてしまいます。

すると小さな姫があくましゅうどうしの服の隙間から出てきました。

そしてあくましゅうどうしは目を覚まします。

するとあくましゅうどうしは椅子に座っており、丁度会議が終わるところ…

さっきまでのは夢だったのかとあくましゅうどうしは思います。

小さい姫をでびあくまのもとに連れて行こうと思っていたけれど、きっと姫は今頃お気に入りの場所で安眠しているんだろうなと安堵するあくましゅうどうし。

しかしその肩には小さな姫が眠っており、あくましゅうどうしは叫び声を上げるのでした。

 

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魔王城でおやすみ263話を読んだ感想

あくましゅうどうしがずっとパニック状態でしたよね。

小さい人間…それも姫が服の中をはいずりまわるだなんて、あくましゅうどうしからしたら大事です。

その先は下半身だから言っちゃだめだと叫ぶあくましゅうどうしに笑ってしまいました。

やっぱりそこだけはどうにか死守したかったんですね。

そして十傑のスパイ問題。

ちゃんと魔王の耳まで届いていたようです。

しかしあくましゅうどうしが悶えている姿ばかりで会議の内容はわからないっていう…スパイの件はどうなったのかなー?

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お団子女の子

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