92あっ、次の仕事は バケモノ退治です

この記事では漫画アプリ”サイコミ”で連載中・市村基さんの「あっ、次の仕事はバケモノ退治です。」92話のネタバレと感想をお届けします!

あっ、次の仕事はバケモノ退治です 8表紙

←前話 全話まとめ 次話→


 

あっ、次の仕事はバケモノ退治です。92話のネタバレ

雲に乗って現れた王——

月島はそれが王だと気付きます。

あいつがさっきまでいた街の王だと月島は宇佐美に告げました。

うっかり宇佐美と口にしてしまった月島。

それを聞いた梅宮が、「宇佐美」と言う名前に気付きます。

宇佐美は、彼を倒せばあの街を解放できるということか——と言う宇佐美。

月島は恐らくそうだと返します。

猫田は雲を見上げながら、自分のご主人様がそこに居るのではないかと思いました。

しかし皆同じ風貌のため、どれがご主人様なのか猫田からはわかりません。

その時…

王の後ろにある太鼓が光り始めました。

宇佐美は先ほどの電撃がもう一度来るから気を付けろと一同に警告します。

電撃をどう躱せばいいのかと言う月島。

宇佐美は根性だと答えました。

は?と驚く月島…

そしてゴロゴロと音が鳴りだし、電撃が落ちます。

一同はその攻撃を浴びることとなりました。

その痛みから声を上げる月島。

攻撃を食らっても、月島は生きていました。

先ほどよりも電力が弱かったようでよかったと宇佐美が告げます。

月島がタレント化しているというのもあるが、一般人も生きているようだ——と。

帝通の人間は倒れてはいるようでしたが、うめき声を上げて生きていました。

そして大橋も髪がこげてしまいましたが、生きている様子。

宇佐美は月島に行くよ、と声を掛けました。

しかしその時、雲を見ると…

王は鼻提灯を膨らまして眠っていました。

寝てる…と漏らす月島。

宇佐美はポッポに通信して、この骸獣を知っているかと尋ねます。

彼はこの地に昔からいる骸獣——だからそれなりの力を持っているだろうと。

梅宮は舐めるなと言いながら王のもとにとびかかって行きました。

頬に一発攻撃を入れた梅宮。

それから連続で梅宮は王に攻撃をしました。

しかしそれでも王は動じません。

その様子を見守る宇佐美。

相変わらず王は鼻提灯を膨らましたまま眠っていました。

梅宮は死ねと言いながら四本の腕で王にトドメを指そうと…

しかし梅宮が殴り掛かる直前…その手前で大きな手が合掌するかのようなかたちで、梅宮のことを潰しました。

潰されて、変化が解けてしまう梅宮。

ポッポは、恐れるべきは王ではなく…その王を守るものなのだと話します。

空がバキバキと割れて、そこから大きな人のようなものがでてきました。

王の中の王——

スーツを着た男性のような大きな骸獣が宇佐美たちの前に姿を現します。

月島はこいつですと口にしました。

この男性のような骸獣に、自分たちは全滅させられたのだと——月島は告げるのでした。

 

 

「あっ、次の仕事はバケモノ退治です。」を無料または最安で読めるサイト一覧

文字のネタバレより、漫画で読みたい!絵を見ながら入り込みたい!
でも、一番安く…できればタダ読みしたい…という時は、電子書籍サイトを使うのがオススメです。

スマホで漫画が読める電子書籍サイトですが、初めての登録無料ポイントがもらえます。

このポイントを使えば、タダ読みすることも。

50%や70%くらいの割引クーポンをもらえることもあるんですよ。

サイトによって、もらえるポイントやサービス内容が全然違ってきます。
実際に比較しまくって絞り込んだ、良いとこ取りできるサイトをご紹介します。

とにかく安く読みたい!

サービス名 特徴
まんが王国 画像 登録無料
毎日来店ポイント
毎日最大50%還元
キャンペーンが多くてポイントがすぐ貯まる
ebookjapan 画像 初回50%OFF
初月10倍ポイント還元
登録無料

ぽる太ぽる太

スマホで読むなら、クーポン使わなきゃもったいないよね♪

好きな巻を無料で読みたい

サービス名 特徴
コミック.jp 30日間無料
初回1350ポイントもらえる
購入額10%還元

⇛2冊分無料

U-NEXT 31日間登録無料
初回600円分ポイントもらえる
⇛1冊分660円→60円に



無料登録で500円分ポイントもらえる
初回50%OFF
100冊までOK)
登録無料

⇛1冊分600円→100円に
ぱる太

無料登録すると2450円分無料で読めるってことだね

 

あっ、次の仕事はバケモノ退治です。92話を読んだ感想

王自体はそこまで強くないってことなんですね…

そうだとしたらあの守るものは何者なんでしょう?

スーツを着てるし、ボディーガードみたいな存在ってことなのかな。

しかし月島、うっかり宇佐美の名前を呼んでしまいました。

梅宮もそれを聞いていたよう。

もしかしたら宇佐美が自分の久美にいた人だと気付いたかもしれませんね。

そうだとしたら戦いが終わった時に、話すことになるかも…

梅宮には月島たちの仲間になってくれたらいいなー

←前話 全話まとめ 次話→

 


お団子女の子

続きの漫画で読みたい時はこちら

あわせて読みたい